大手ということもあり安心して引越しできました。業者によっては、ハウスメーカーや不動産屋と提携しているところもあります。これは引越業者もよくやってしまう事故のひとつなので、天井部分にも注意を払いながらゆっくり搬入するようにしましょう。大手、中小含め、最低5、6社に見積もりをとりまくります。またカメラやビデオなどの貴重品、電話機、電話の子機などは貴重品扱いになることが多いので、どのように運んでもらえるかしておきましょう。前の会社の社長から言われたことがヒントで、
中古NEC電話機の新設工事のことを紹介しているサイトはここだったでした。変に遠回りに聞くのではなく、ずばり直球勝負で質問すると、「それならば○日のオフィス移転しならお安くできますが・・・」と、業者側も条件を提示してきます。元々何度か転居はしておりましたが、引越し屋さんにお願いするのはこのときが初めてで、少々緊張しておりましたので、その辺も察してくださったのかもと思います。宣伝が上手で知名度の高い業者だと、「みんなが知っている」という安心感があります。格安見積で納得して契約を行うため、ほとんどの場合、格安見積の金額で契約書が作られます。料金で選ぶのではなく、梱包が丁寧で、作業を安心して任せられる引越業者にお願いするべきだったと、とても後悔しました。
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